とくかく、臆せず話したい人がいれば、話しかけましょう。学生が相手であれば、”Hi, I'm !!!!, what's your name? Where are you from? What are you doing here? What are you studying here?Where do you live in DC?”などから始めましょう。たとえ、あまり会話が盛り上がらなかったとしても、一度話しておくと、次回会った時に、話しかけやすくなります。
話しかけたい人がいて、その人が、知り合いの知り合いだった場合、その知り合いの人に自分を紹介してもらいましょう。今は2009年3月3日。最近NASAが主催するカンファレンスに参加する機会があったのですが、この時は、できるだけ知り合いの人に付いて行くようにしました。他に知り合いがいなかったのでそうせざるを得なかったともいえますが。そして、レセプションの際、行くとこ行くとこで、新しい人に会うと「彼は日本の**から来ていて、今はGWUでKMを勉強していて」とか簡単な紹介をしてもらいました。そうすると、Nice to meet you(握手)から会話がスムーズにスタートするわけです。この「紹介」がなく、一人であのレセプションの場に立った場合、もうどうなっていたかわかりません。その知り合いに感謝です。
前会って顔は覚えているけど、名前や何をやっているか忘れてしまった場
臆せず、”Sorry, I forgot your name”と聞く。だいたい向こうも忘れてます。さすがに3,4回目以降は、それは、難しいので(でも聞かずにしゃべらないよりは、聞いてしゃべったほうがいいが)、”How was today?”とか聞いて、その内容から思い出しましょう。たくさんの人に会う場合は、メモを作ったほうが無難です。
"Good morning. Hi! Hello! Have a good day. Have a good night."などを積極的に自分から。あいさつの後に、相手の名前をつけるのも有効です。
How are you
いつの間にかアメリカに来て2週間にもなりました。早いものです。ところで、最近この”How are you”が便利に思えてきました。挨拶の一環として、Hi,??, how are you.と続けて言ってしまいます。そうすると相手は、Good! And you?と聞き返すか、Fine, Thank youと軽く受けて去っていくか、 very good. Today, ...など会話に発展したりします。単純な挨拶にもなるし、会話への発展性も秘めた、便利な言い回しだと思います。How is goingも。
その時その時でいろいろと。普段は、インターンシップの人であれは、仕事の調子はどう?(How is your work?)とか、研究生であれば研究はどう?(How is your research?)、学生であれば勉強どう?(How is your study?)など。今は、10月中旬ですが、最近は、中間テストの準備はどう?があいさつ的になってます。あと、休みの後とかは、How was your vacation? これもよく使いました。それとHow was today?きょうはどうだった?
Main
Abstract#
DCに住む一つの目的は、知り合いをつくることです。すごく自分でも苦労しているところですが、気がついたところを書いていきます。こつは、とにかく相手に興味を持つことです。What's new?#
Topic#